PharmaHemp国内総代理店・・EU産高濃度CBDオイルを正規輸入販売  CBD LAB

3% CBD オイルドロップ 300mg CBDフルヘンプスペクトロム含有 20%オフお試し価格

4,800円(内税)

定価 6,000円(内税)

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CBDオイルのエントリーレベル3%CBDオイル

CBD 300mg 配合/10ml
天然成分のみを使用
専用スポイトで使い易い


CO2高圧プレッシャー抽出された高濃度CBDに、オリーブオイルを混ぜて作られた、天然成分だけを使用したCBDオイルです。

《CBDとは》
植物である大麻草か抽出される天然成分の一つで、特にヨーロッパ産の産業大麻の茎と種から採取されたものが日本では流通している。
通常日本で禁止されているのはTHC(テトラヒドロカンナビノイド)という成分で、この成分には多幸感や抑揚感を与える作用がありアメリカやヨーロッパの一部の地域を除いては世界的にも禁止されている。 一方でCBDにはそのような作用は一切なく、むしろ抗酸化作用や体内のカンナビノイドと結合して自然治癒力を高めるサポートをします。 CBDは世界中どの国でも許可されている安全なヘンプ製品なのです。

《PharmaHemp社について》
PharmaHemp社はヨーロッパに本社を持つ1965年からヘンプ製品の開発に携わってき歴史を持つ。化粧品を中心に展開してきたが、2011年より本格的にCBD用のヘンプの生産から加工までを行う事業をスタートさせた。こうすることで安定した供給源と、生産ラインを確保して世界的な需要に応えてきた。原料となるヘンプは公害の少ない都心から離れた村の無耕作地を利用して、丁寧に栽培される。 全ての生産工程を近くに集め、農作物としての鮮度も重要視している。 弊社は昨年ヨーロッパを訪れ社長を含めたスタッフと会談しました。 オーガニック製品ながら徹底した物作りの姿勢は大変感銘を受け、この度日本マーケットへの紹介に至りました。

《PH社製CBDの特徴》
他のCBDブランドの製品も多く出回ってきましたが、PH社のCBDオイルの最大の特徴はコストパフォーマンスです。 国産の製品は安心を売りにしていますが、実際に使用されているCBDの含有量は少ないものが多く、高濃度とは言えない製品もたくさんあります。 CBD自身が今注目の成分であり、オイルなど他の成分はあくまでもCBDの引き立て役でしかありません。 30mlでも濃度が1%であれば、残りはその他のオイルでしかないのです。 だから一番重要なのはCBDの純度と濃度で、高品質を求めるならどちらも高くないと意味がありません。 PHの製品は一部を除き、ほとんどが純度99%のCBDクリスタルから作られた製品で、そのクオリティーは業界屈指です。 5%CBDのエントリーレベルでも十分に違いを実感していただけると思います。

《使用方法》
専用スポイトに5滴〜15滴くらいを服用してください。保管は冷蔵庫が最適ですが、中身が凝固する場合があります。 使用前は一度常温に戻すと、中身が出やすくなりますので、その方法で摂取してください。 温度が高くなりすぎると、中身が柔らかくなりすぎて開封時に飛び出すことがありますので、ご注意ください。オイル5滴〜15滴ほどを口に含み、30秒ほど舌の上に含んでから飲み込んでください。詳しい摂取方法はページ内の動画を参考にしてください。 尚、お体に合わない場合は、直ちにご使用を中止してください。使用頻度にもよりますが、10mlで20日〜30日分になります。

注)低温でオイルを保管すると、中身がドロドロと固まり出にくくなる場合があります。これは中のオイル成分が凝固しているだけで、品質には問題ありません。一度常温の部屋で放置していただくと、中身がスムーズに出やすくなります。

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  • 123
  • 30代
  • 女性
  • 2019/01/16 20:05:36
医師の処方要らず
不眠傾向、緊張しやすく、頻脈になり冷や汗をかきやすく、気づくと呼吸も浅くなり過呼吸になってしまう事もありました。
今は通院もなし、向精神薬もなしで看護師の仕事も普通の生活も出来ています。
しかし、人混みや普段行かない場所へ行くと頻脈になって不安が強く出て挙動不審になってしまいます。
医療大麻の解禁が世界中で起こり、韓国、タイとアジアの医療現場も変わって来ているので、日本の医療従事者もアンテナを高くして勉強の必要性を感じています。
そんな時にCBDと出会い、最初は何も効果なしと思っていましたが、摂取方法をきちんと舌下から摂取するようにしたところ、
初めて気持ちがスーっと落ちついて行くのが分かりました。
オイルの風味が気に入っているので、クリスタルだけでも十分効果を感じていますが、毎日CBDオイルと、クリスタルを寝る前に舌下しています。
スッと眠れて、寝る時間が少なくても、ぐっすり寝た満足度があり、睡眠薬のようなダルさもなしなです。
時差ボケで睡眠薬を使う方はCBDで解決できますね。
睡眠の質が確実に良くなりました。
悪夢も見ません。
舌下したあと、目をつぶり意識を鼻に集めて深く鼻から息を吸って、鼻からゆっくり吐きます。
過呼吸やパニック傾向になる人は呼吸を意識すると変わると言われて、ヨガでヨガ呼吸をした時に呼吸だけでもリラックスできる事ができたので、CBDを舌下する時にそのヨガ呼吸を取り入れています。
病院が全て正しい訳ではありません。
長年苦しんできて、実感しています。
医療従事者としても、本当にCBDが保険診療で処方されればなと思うくらい。
医師の処方薬だと、翌朝寝坊したり、だる過ぎたりなどの副作用もある、依存気味になり、やめれば離脱症状もでる。
負のスパイラルに陥ってしまう前に、こんなに効果がある、市販で買えるものはないので、痛み、不安、不眠に悩む方、スーパーフードサプリメントとして、試す価値しかないと思ったので、書かせていただきました。
西洋薬は症状をダイレクトに抑えたり、増やしたし、減らしたりするもの。
漢方は、症状がでないような身体づくり。体質自体を変えていくようなもの。
CBDは西洋薬と漢方の間、ダイレクトに症状も抑えることも可能、症状が出にくい身体を目指すことできるといういいとこ採りのものだと私は思っています。
日本の医療現場でも十分に活躍できると言い切れるくらいCBDは素晴らしいとおもいます。
オピオイド鎮痛薬などで癌の疼痛コントロールをするのが今の日本ですが、幻覚をみている方など、別人のようになってしまう方もいます。
抗がん剤治療でやせ細り、吐き気、食欲不振、そんな中眠ることなんてできませんよね。
医療大麻やメディカルグレードのCBDがあれば、疼痛コントロールも実現でき、眠れて、食べれて、それだけでも体力は温存されるので免疫力もあがるし、単純に何故医療現場にないのか不思議です。
これからCBDはこちらで買いたいと思います。