EU産高濃度CBDオイルを輸入販売 PharmaHemp正規代理店 CBD LAB

CBDの摂取方法

よくCBDの摂取方法、頻度等の質問を受けますので個別ページで詳しく説明したいと思います。

ますは基本情報です。下記の情報がメーカーからの回答です。 

Each bottle contains 200-250 drops, each drop of 5% CBD oil contains 2mg - 2,5mg of CBD, therapeutic use (unofficial) is 2mg/kg of bodyweight/day, that’s how much children with epilepsy are getting

訳します。 それぞれの10mlのボトルには200〜250ドロップが入っています。5%オイルの1ドロップには2〜2.5mg のCBDが含まれています。治療目的の使用(医学的証明はありませんが)では2mg/kg の体重比率で摂取するのが好ましいと言われています。 これは子供のてんかん治療の際の目安です。 体重50kgの方の場合、100mgのCBDが1日の摂取目安です。

5%オイルだと1日に10滴の使用で、20〜25日 1回で20mgほどのCBDが摂取できることになります

10%のCBDオイルですと、その倍 1回で40mgのCBDが摂取できることになります。しかも10%以上の原料はCBD99%の結晶です。

ちなみに50%のペーストですと、1滴に20〜25mg、5滴では100mg以上のCBDを含んでいる計算になりますので、高濃度がどれほど効率よくCBDを摂取できるのかが理解していただけると思います。

これはあくまでも目安です。 お自身の体調や症状に合わせて使用量・頻度などは調整していただく方が良いかと思います。 

ペーストの場合は、目盛りがついていますので1日に1目盛りを目安に絞り出して使用して欲しいと思います。 そうすると1本で20〜30日使用するこができます。

ペーストの良いところは、すべてのCBDが無駄なく摂取できるところです。 注射器タイプですと壁面を綺麗に取ってくれますが、ボトルタイプですとやはり周りに付着したりすることがあって全てを綺麗に使い切るのは難しいかもしれません。



下記に参考の動画を載せます。 直接口の中に入れるのが難しい場合は、一度スプーンに出していただいて摂取していただければと思います。

そして口の中で30秒ほど含んでから飲み込んでいただくことを推奨しています。 味覚でもCBDを感じていただき、敏感な舌を利用することで効果的にCBDを感じていただけると信じています

動画で使用しているのは 15%のオイルドロップと、50%のペーストです。